海外へ移住をお考えの方へ




お知らせ
日本のコロナの現状はどうですか
感染者の多くなってきました・ね
早くワクチンが出来れば安心して海外に出かける事が可能になると思っております
日本の社会活動が大きく変わって来ますので
スリランカでテレワークを考えてみません・か
数か月後には新しい家を考えております
その場所でシアハウスをできる様な考えております
PCラインとワイハイセッテングしてお貸しいたします
家の購入が決まりましたらサイトに掲載をいたします


自分らしい生き方をしてください私が応援いたします
コロナによって新しい起業を起こしたい方へ


スリランカと日本の生活環境の比較

長期滞在をお考えの方に朗報です

スリランカに移住をお考えの方に詳細な情報お知らせいたします
日本を離れて外国で生活をして見たい方は
物価が安い、安全な国、生活が楽、医療がかかりやすい。点について考えてみました
日本との違いをお知らせいたします
日本国は税金が上がってきましたが
スリランカは税金がありません
税金が無いので国民は生活しにくいかと言えばそんな事はありません

日本との違いは
原発がありませんから主に火力と水力と最近は風力発電です
地震がありません
火山がありません
季節が少なく気温が年間27度(1月から2月)から34度程度(4月から9月)
台風がありません
仏教国で同じです
主たる工業地帯がありませんから環境が良いです
税金がありません
医療保険制度がありません
スリランカは観光立国です
このぐらい大きな違いかも知れません


物 価
物価については日本の10分1です
スリランカ人は30歳代で約30.000Rsぐらいです
日本人は30歳代で約25万円から30万円程度です
生活用品はやはり7分の1程度で販売をしております
お米が1kgで150Rsから250Rs程度です
まだまだ地方ではハムにどの食品は珍しく値段も高いです
たんぱく質は主が魚で最近は肉(鶏)を食べる習慣になってきました
内戦が終わり6年程度なのでこれからがスリランカは安定した生活になります
物価も年に10%程度上昇をしております
特に建築材木が取れないので輸入に頼り値段が高いく成ってきました


安 全
スリランカ国は国全体は安全です
仏教国なので、日本と同じ様な心ですから
自国から争いを起こし様な国ではありません
軍隊もあります
原発は存在しません
発電は火力と水力。最近は風力も造り始めました
地震もありません、プレートが無い国です
公害も無い国です、中国の様な工場からの煙や車の排気(コロンボ市内は問題が少しあります)は
全体的には問題がありません
物価が安い商品が入ってきますから、中国製品が多く気をつけて購入する事をお薦めいたします
スリランカ政府は自然が綺麗なので観光立国を目指して降ります
海、湖、ラグーン、世界遺産、
将来はハワイの様な国を目指す事が望ましいと思っております
観光資源を大事にしていく事を考えております
資源の無い国は日本と良く似ております


生活については
日本人がスリランカで生活をする場合は買物も7分の1程度には成りません
日本の食費は夫婦でしたら3万円ぐらいです・か
スリランカでは30.000Rでは出来ません
野菜が高いです

医療については
スリランカの医療に従事している方は、全てが公務員です
民間の小さな医院もあります
開業時間が朝と夕方しか開いて降りません
出勤する前に開業
退社してから開業をします
では民間の医療費は有料です
日本の様な初診料はありません
医院に行ってドクターに観てもらって200rS程度です
薬は処方箋を書いてもらい町にある薬局で購入します
日本のやり方と同じです
胃カメラや、それなりの機材は整って降ります
その機材でドクターがどの程度の腕前があるのかは
別な事です、日本と同じです・ね
医療についての保険制度がありません
全てかかった治療費は全てを自分で払います
私が大きな手術で6日間民間病院へ入院をしましたが、そのときの手術代と入院費で
たしか6万Rsでしたから、日本の病院で保険入院しても同じ程度の額だと聞きました
日本は春になると花粉症がありますが、スリランカは花粉が出る木がありません

健康については
気候が安定して一年中安定しております
日本は冬が寒く夏は40度近くになってくる国土では
健康に不安のある方や高齢になって寒暖の差が気になる方は是非スリランカへ来てください
ここで3か月から6か月を過ごし日本へ帰る事をお勧めいたします
スリランカで過ごす時間はすべて私が面倒を見ます
安心して生活を送る事が可能です
もし、持病があれば改善をする事ができます


アーユルヴェーダーについては
西洋医学とは全然違う考え方です
4000年の歴史が国民の中に浸透しております
簡単に言えば自分の体に合った健康を考えております
もちろん全ての病気が100%治ると言う事ではありません
完全に完治しなくても、患者様の体としては良くなった法に成る事を考えた治療をいたします
患者様の負担に成らない方法で改善されます
食事(オーガニック)、運動(ヨガ)、治療(免疫改善)、漢方、ストレス

スリランカへ英語が出来なくても簡単に現地国際空港内とビザ申請が詳しく掲載しております
英語が話せなくても一人でスリランカへ入国の手引きとビザ申請が直接現地空港内で簡単に出来ます

長期ビザ取得について


税金については
給料からの取得税がありません
車の税金が1年1回払う事だけです
住宅も税金がありません
買物をしても消費税もありません
土地を売っても税金がありません
銀行に預金をして税金はかかりません
スリランカはインフラが遅く電気は国が運営しております
停電が多く日本の様な国とはまだ違います
水道はほんの一部だけです
ほとんどが井戸を掘って生活水として利用しております
外国人でしたら市販の飲料水を購入する事をお薦めいたします
井戸もスリランカ中部から南は軟水
北部は硬水でなかなか一般の人は飲む事が出来ません
もし長期の滞在をする事を考えている方はこのような事も考えておく必要があります

私が宣伝する事ではありませんが
私の経営しているゲストハウス隣に、まだ使用していないと土地が2区画あります
どうしてもコロンボの都会で暮らすのが希望でしたら別ですが
周りの人たちが見守ってくれる自然の中で暮らす事が嫌いでなければ
こり土地をご利用する事も良い考えです

スリランカ基本情報

現在のスリランカ各地の週間天気予報


宿泊食事アーユルヴェータ料金について
宿泊1泊代金が日本円5700Rs/3800円変動
1日3食の食事代が2475Rs/1650円変動
1日2食での食事の提供はしておりませんセット販売です
一般アーユルヴェータ1日治療時間2時間から2時間30分程度料金13.200Rs/8800円変動
(Dr診察、セラピスト施術と漢方オイル、在住中漢方薬込み)

アーユルヴェータ教育資格証明書発行料金について
直接指導免許取得ドクターが教育を行います
直接指導免許取得ドクターと医学日本語通訳(Anosha)がついて講習1日8時間程度
(テキスト、理論・実践施術と漢方オイル込み、交通費)
医学スクール開校について
アーユルヴェーダ教育を行っております
3週間 七十五満ルピー日本円約四十三満円変動(全コース食事宿泊付き)
2週間 五十五満ルピー日本円約三十二満円変動(短期アーユルヴェーダコース食事宿泊付き)
注意・・・お客様が3週間を10日に短期講習に変更依頼しても料金は同じです
10日短縮講義は1日の授業時間が約10時間程度になり、逆に超過時間授業がかかります

1週間 四十二満ルピー日本円約二十三満円変動(施術コース食事宿泊付き)
アーユルヴェーダ治療とアーユルヴェーダ教育3コースお知らせ
各種の3コース授業内容について
講習修了卒業証明書は医師指導免許取得ドクターのサインが入ります



ご相談は
Representative : Anosha Priyamani
代表者 アノシャ ピリヤマニ
Tel : +94-770493631

E-Mail :
 priyamanigroups@gmail.com
E-Mailは英語か日本語でお書き下さい


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